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卒園式、卒業式におすすめのコサージュ

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ネイビーやブラック、グレー系のジャケットに良く似合うコサージュです。
甘めのコサージュが苦手な方にもおすすめの色合いです。

フォーマルシーンだけしか使えないコサージュではなく、
普段使いもできるようにナチュラルな雰囲気で仕上げました。

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# by bonbonfleur | 2019-01-21 11:19 | コサージュ・アクセサリー(造花) | Comments(0)

ペアコサージュ

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卒園式や卒業式に、お子様とお揃いのコサージュはいかがですか?
画像のコサージュは、バラとすみれがお揃いです。

セミオーダー制作を承ります。

※コサージュ2buyキャンペーン

1月17日~1月31日まで、コサージュを2点お買い上げいただいた場合、商品代金を20%割引いたします。



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# by bonbonfleur | 2019-01-17 15:32 | コサージュ・アクセサリー(造花) | Comments(0)

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします

皆さまにとって素敵な一年になりますように


ボンボン・フルール

去年一昨年と半分北海道生活でしたが、今年はずっと愛知で生活します。
仕事もちゃんとやります!



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# by bonbonfleur | 2019-01-01 17:40 | お知らせ | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅⑨ タヴィラ

サンタ・ルジアからタヴィラに戻ってきてから、
今度は船でタヴィラ島へ行ってきました。
料金は往復で2€、安いです。
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途中で見かけた野生のフラミンゴたち。いろんな鳥が住んでいるようです。
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昼間に行ったバリルビーチとはまた違った雰囲気でした。
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短めの滞在でタヴィラへ戻ります。
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夕方になると涼しくなって散歩するにはちょうどいい感じの気温です。
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タヴィラの城。
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次はヴィラモウラへ移動します♪

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# by bonbonfleur | 2018-12-29 15:03 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

成人式用 ダリアと紫陽花の髪飾り

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成人式用にご注文いただきました。
ダリアに紫陽花と赤い実、2色のタッセルをアレンジしました。
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サブの紫陽花の髪飾りは髪飾りとして使いきれない場合は帯にさして使っていただくのも良いと思います^^。

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# by bonbonfleur | 2018-12-27 17:44 | 和装用髪飾り | Comments(0)

セミオーダー 成人式の髪飾り 乙女椿

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こちらは乙女椿をアレンジした髪飾りです。
成人式の髪飾り。まだ間に合います!

すでに髪飾りは買ってあるんだけど、なんだか華やかさに欠ける・・・という方は、
きっと「色不足」だと思います。
着物や帯で使われている色を髪飾りにもちょっと足してみてください。
きっと華やかになりますよ。

ちょい足しにはピンポンマムやボールマムの髪飾りがお薦めです。
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何を足したらいいのかわからない!という方は画像付でご相談ください。

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# by bonbonfleur | 2018-12-22 19:12 | 和装用髪飾り | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅⑧ サンタ・ルジア村へ

タヴィラ島へアンカーの墓地を見に行ったあとは、サンタ・ルジア村へ向かいました。
バスが来るまで30分ほど時間があります。サンタ・ルジア村まで1km程度なので歩いて行くことにしました。

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サンタ・ルジア村はタコ漁が盛んな場所で、タコ料理を食べさせてくれるレストランが道沿いにたくさん並んでいます。
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ミシュラン本で紹介されていた Casa do Polvo Tasquinha でランチをいただきました。
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polvo=タコです。
パクチー(コリアンダー)が苦手なので、「コリアンダー抜きで」とオーダーすると、
お店の方は「うそでしょ~!」って感じで笑っていました^^。
日本でもパクチー好きの人多いですよね。でも私たちは苦手なんです・・・。
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タコのリゾットとタコのガーリックソテーをいただきました。
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ここもすごいボリュームです。
どちらもおいしかったです。
もう少し量が少なければ他の料理も一緒にオーダーできるんですけどね。
1年分タコを食べたような気分です。

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食後、バスの時間が来るまで少し周辺をぶらぶら。
ポルトガルらしい街並みですね~。
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あまり見どころもないので、すぐバスに乗ってタヴィラへ帰ることにしました。
午前中に見つけたバス停のお向かいあたりに立っていたらちゃんと停まってくれました。

バスチケットがなかったので、運転手さんに料金を支払ってから乗車します。

サンタ・ルジアはタヴィラから近いので、タクシーで行ってもそんなに料金がかからないと思います。
サンタ・ルジアから戻る際は、タクシーを見つけるのが難しそうなので、バスを利用した方がいいかもしれません。


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# by bonbonfleur | 2018-12-15 17:53 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅⑦ タヴィラ島 アンカーの墓場へ

タヴィラ2日目の朝。
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日本に比べて日の出が遅いので、7時前でもこんな感じです。
7時と同時に町の灯りが消えてしまいました。
消える前に撮っておいて良かったー!

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昼間は暑いアルガルヴェですが、夕方や早朝は涼しくて気持ちいいです。
人も少ないし、朝のお散歩はいいですね~。
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朝はにゃんことの遭遇率も高い。
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ポサーダを見つけました。
ここにも泊まってみたかったなぁ。
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白い壁に鮮やかなブーゲンビリアが映える、南欧らしい街並み。
1時間ぐらいぶらぶらと散歩をして、これからタヴィラ島へ向かいます。

タヴィラ島は横に長ーい島なのでアクセス方法がたくさんあるのですが、
私はネットで見た「アンカー(碇)の墓場」に行ってみたかったので、バスターミナルからPedras d'el Rei行(サンタ・ルジア経由)のバスに乗り、
タヴィラ島のバリル海岸に向かいました。

バスの時刻表はhttp://eva-bus.com/index.phpでチェックしました。
タヴィラからバスに乗れば色んなところへ行けるようです。リスボンまでバスで行けるみたい。

バスターミナルは川沿いにある白い建物です。ローマ人の橋を渡らずに北に少し歩いたところにあります。
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切符は中の窓口で買いました。片道2.35€。
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乗り場など何も書いていないので適当に待っていましたが、
時間になってもバスが来ないので少し心配になってきました。
始発だから遅れるはずないと思っていたのですが、15分遅れでやってきました。
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中には学生さん(中学生?)がたくさん乗っています。(というより私たち以外、学生さんしか乗っていません)
あれ?始発じゃないんだ。
スクールバスとして利用しているのかな?可愛い女の子のグループが私たちを見て手を振ってくれました。

学校でみんな降りてしまったので、乗客は私たちだけです。

タヴィラ島に行った帰りにサンタ・ルジア村に寄るので、景色を見ながらサンタ・ルジア村のバス停の確認をすることを忘れてはいけません。
道の片方にしかバス停がないから、多分帰りはバス停のお向かいあたりに立っていればいいんだろうな。

左手に、目指しているタヴィラ島のアンカーの墓場の看板が見えてきました。タヴィラ島に行く橋も見えましたが、
バスはそこで停まらず進んで行き、高級住宅街のような場所で停車しました。
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そこから歩いて先ほど見えたタヴィラ島への橋がある場所に戻ります。歩いて5分程度だったでしょうか。
(さっきの場所にバス停があれば便利なんだけどなー。)
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少し歩くと、機関車乗り場に到着です。
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9時が始発のようですが、まだ切符売り場には誰もいません。
「ここに座っていればいいよ」と教えてもらったので、機関車に乗って出発を待っていると
おじいさんが切符を売りに来てくれました。
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片道1.5€。
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歩いても20分程度で行けるので、半分ぐらいの人は歩いています。
この日も暑かったので、日陰のないこの道を歩くのはちょっときつそうです。
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タヴィラ島は鳥がたくさんいるらしく、機関車の中から色々な鳥を見つけました。
鳥の観察をするなら歩いて行くのもよいかもしれません。
コチドリ。可愛いです♪
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小さい蟹が数えきれないほどいます!
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10分?ぐらいでタヴィラ島へ到着しました。
時刻表はなかったのですが、15~20分ごとに出ている様子でした。

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すぐにリゾートっぽい建物があります。
ここにレストランやカフェ、お土産店、トイレがあります。
そしてそのまま歩くとすぐにビーチに到着です。
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朝一番で来たので、まだ誰もビーチにいません。
ここを左に曲がるとすぐに、私が見たかった「アンカーの墓場」がありました。
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使い終わって役目を終えたイカリがたくさん眠っています。
このあたりは昔マグロ漁が大変盛んな場所だったそうです。
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見たことのない光景です。
ネットの写真で見た時は、もっと寂しい場所にあってアクセスも大変なのかと思っていたのですが、
すぐに見ることができました(笑)。ちょっと拍子抜け。
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このアンカーは今後どうなっていくんでしょうね。
廃墟好きの人におすすめの場所です。

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ブーゲンビリアがきれいに咲くこの建物。
実はトイレです。(シャワー室もあり)
たくさんの建物の中で、ここが一番きれいに花が咲いていました。

また機関車に乗り、次はサンタ・ルジア村へ行きます。

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# by bonbonfleur | 2018-12-12 11:22 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

ボヘミアン・ラプソディー

映画、すごく良かったです!

下の二人の演奏も素晴らしいです。鍵盤ハーモニカでフル演奏しています。



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# by bonbonfleur | 2018-12-09 23:01 | 動画・Music | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅⑥ タヴィラの街をぶらぶら

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ローマ人の橋を渡らずに川沿いを海の方へ歩いて行くとすぐに市場があります。
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その市場の奥にあるジェラートがとってもおいしかったので、二日連続で食べました♪
人工的な味ではなく、フルーツそのものの味がします。
※外の川沿いの席はカフェ利用者のみ使用できます。ジェラートを買った場合は利用できません。

大好きなパッションフルーツ味、ヘーゼルナッツ、ピスタチオをチョイスしてみました。
見た目は地味ですね。。

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市場がある通りにはカフェやお土産店、ワインショップ、雑貨店などいろいろありました。
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小鳥の置物とアズレージョの鍋敷き、ポルトガルワイン、缶詰などを買いました。
重たいので買いませんでしたが、食器もすごく可愛かったですよ。楽天市場でもポルトガルの食器をよく見かけます。

このまま川沿いに南に歩いて行けば、タヴィラ島行きの船乗り場に到着します。
タヴィラ島は翌日に行くので下見だけして、
今度は一本内側の道を歩いてローマ人の橋方向へ歩きました。
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白い家、黄色い縁取り、ブーゲンビリア、可愛いドア。
ポルトガルらしい可愛らしい街並みがありました。

次に、川の向こう側をぶらぶらしてみました。

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これはカルモ教会。
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狭い道を歩くとねこがたくさんいました。
おばあちゃんが「こっちにも黒猫がいるわよー」と声をかけてくれました。

夕食はBrisa do Rioでいただくことにしました。
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ネット予約ができなかったので、お店の前を通りかかった時に、店員さんに声をかけて予約しました。
開店と同時に入ったのですが、後から後からどんどんお客さんが入ってきて、食事できずに帰ってしまうお客さんもたくさんいました。
予約しておいて良かったー。

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海老、マグロステーキ、魚介のリゾット。
どれもすごくおいしかったです。アルガルヴェはシーフードがおいしいなぁ。
(パクチーが苦手なので、パクチー抜きって言っておけばよかった。)
お店の方もフレンドリーで楽しい食事ができました。
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すっかり暗くなったタヴィラの街です。
(ローマ人の橋から撮影しました。)
街の灯りがきれいです✨。
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# by bonbonfleur | 2018-12-09 14:22 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅⑤ タヴィラへの移動

リスボンから飛行機に乗りファロへ向かい、
そこからタヴィラへ移動します。

タヴィラまで電車で行こうと思っていたのですが、
空港からファロ駅までバスで移動して、
ファロ駅からタヴィラ駅まで電車で移動して、
タヴィラ駅からホテルまでタクシーを利用すると考えると
結構時間もお金もかかるし、体力も使う。
小さな駅にはタクシーが停まっていない可能性もあるし、電車の遅延もよくあること。
何より私は胸椎圧迫骨折の治療中なので、重いスーツケースを持ちあげるのは難しい。
※リスボンの地下鉄に乗る時にちょっとの段差だからと自分で持ち上げたら背中に激痛が走りました。

比較検討した結果、Gettransfer という送迎会社が私たちのニーズに一番合っていると判断したので
今回のポルトガル旅行ではこちらを3度利用させてもらいました。

使い方は、
まずアカウントを作って、
出発場所、行き先、希望する車の大きさ、乗車予定日、時刻、人数などを入力してオファーすると見積もりメールがいくつか届きます。
(一度に届くわけではなく、パラパラと届きました。)
その中から一番条件のよいものを選んで予約しました。
オファー時に価格が表示されますが、これはあくまでも目安です。
当日予約より事前予約の方が安いみたいです。

私たちがお願いした車はファロ空港からタヴィラの宿まで2名で23.5ユーロ。車種はレクサスでした。

ファロ空港で荷物を受け取って出口を出てメールをチェックすると、運転手さんからメールが届いていました。
メールの内容は
Hello My name is △△。 Ill be the taxi driver to take you to Tavira... Text me when you have your bags please. Thanks
です。
「着きました」と連絡したところ、「待っています」との返事があったのですが…、ちっとも会えません。

ファロ空港で荷物を受け取ってから出た広い場所(まだ空港の中)が待ち合わせ場所だと思っていたのですが、
送迎の人達が待っているのはもっと先(左方向)まで歩いて出た広い場所(これも空港の中、カフェの近く)だったようです。

日本人の感覚だと、最初の場所が送迎の人との待ち合わせの場所だと思ってしまう人が多いかもしれません。
なんだかわかりにくい説明ですみません。ファロ空港で送迎を利用する人の参考になればと思います。

なかなか会えないのでお電話もくださっていたようですが、通話ができないsimカードなのでそんなことにも気づかず。
届いたメールにオープンチャットのリンクがあったのでそれを利用して連絡を取りました。
「到着しました」などの簡単な英語の入力は必要ですが、困った時はアプリで翻訳すれば英文が出てくるので英語が苦手でも心配いりません。

すでに送迎の料金は予約時に支払済。税金やチップは基本料金に含まれているので乗車時に支払の必要はありません。
※クレジットカードの使用で少し手数料がかかります。
乗車して45分ぐらい?でタヴィラの宿に到着しました。


英語ペラペラの若いイケメンでした。
車に乗った時に「英語話せる?」と聞かれたので「NO!」と返事をすると、道中会話はありませんでした。
でも途中でガムをくれました^^。こんな時に英語がペラペラなら楽しいんでしょうねー。

ファロ空港からタヴィラまで向かう途中、オレンジの木がたくさん見えました。
前に行ったアレンテージョの風景とは全然違います。

タヴィラではローマ人の橋のすぐそばにある FORMOSA FUEST HOUSE に2泊しました。
ここは観光にすごく便利な場所で良かったです。
ただ、エレベーターがなかったので、夫に頑張ってスーツケースを4階まで運んでもらいました。(感謝)

部屋からの眺めはこんな感じです。
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川とローマ人の橋が見えます。

フロントは3階(日本式)でチェックインとチェックアウト以外で会うことはなかったです。
宿の下はカフェやスイーツ店で入口がちょっとわかりにくいかもしれません。


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# by bonbonfleur | 2018-12-08 14:59 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

ポルトガル アルガルヴェの旅④ リスボン観光その2

グロリア線のケーブルカーから降りて右に進むとすぐに公園が見えます。
そこがサン・ペドロ・アルカンタラ展望台です。

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リスボンの街並みが一望できる素敵な場所です。奥にお城も見えますね。
ここが「消臭力」のCMでミゲル君が歌った場所ですよ。
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プリンシペ・レアル庭園まで散歩しました。
この通りや少し内側に入った場所には良さそうなお店がたくさんありました。
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そういえば、リスボンの街でよくトゥクトゥクを見かけました。
前回の旅では見なかったような。
ポルトガルは治安も良いし、マドンナも移住するほど人気の高い国で、きっと観光客が増えたからでしょうね。
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サンタ・ジュスタのエレベーターもすごい行列でした。
※私は下りだけ利用したのですぐに乗れました。上りはかなり待つみたいです。
※24時間チケットで利用できます。
レトロなエレベーターで装飾がきれいです。
このエレベーターの上はさらに螺旋階段があって、その上に展望台があります。

本当はナタ(=エッグタルト)を食べにジェロニモス修道院あたりまで行きたかったのですが、
今回は1日だけの滞在だったので時間がなくあきらめました。

そのかわり、朝食付のホテルでは毎日ナタを食べることができました。
ポルトガルにいる間、一体いくつナタを食べたんでしょう。

そして、リスボンのホテル(ダブルツリー)では夕方6時からバーラウンジでカクテルドリンクサービス(無料)がありました(hオナーズゴールド会員以上)。
ワインやビールなどの他に、おつまみやナタなどもいただけました。
自分で取りに行くシステムではなく、席についていたら飲み物やおつまみを持ったスタッフが周ってきてくれます。
天ぷらもおいしかったなぁ。天ぷらのルーツはポルトガルですからね。

ダブルツリーの朝食でびっくりしたのが、朝からボサノバの生歌が聞けたことです。毎日聴けるのかどうかは不明ですが、得した気分でした。
朝食を食べたらいよいよアルガルヴェへ出発です。

Bonbon Fleur (ボンボン・フルール) (online shop)http://bonbonfleur.jimdo.com/
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# by bonbonfleur | 2018-12-07 10:53 | 旅 ポルトガル | Comments(0)

大好きな花や日々の楽しいできごとを中心に綴っています。愛知県在住。


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