カテゴリ:旅 イタリア( 35 )

イタリア、ブーツの踵へ

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5月末から6月初旬にかけてイタリアへ行ってきました。
イタリアは5回目ですが、初めてブーツの踵部分「プーリア州」+マテーラへ行ってきました。

おかげさまで毎日すごく良い天気で(日焼けしました)楽しい旅となりました。
観光初日にミラーレス一眼が壊れるという大ハプニングもありましたが、
プーリアは治安もよく食べ物もおいしくて、私たち夫婦好みの場所でした。

少しずつ写真をアップしようと思いますのでよろしければご覧くださいね。
Bonbon Fleur (ボンボン・フルール) (online shop)http://bonbonfleur.jimdo.com/
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by bonbonfleur | 2017-06-16 20:11 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア ジェノヴァ

イタリアの最後に訪れたのが「ジェノヴァ」。
夫曰く「母をたずねて三千里」のマルコはここからアルゼンチンにお母さんを探しに行ったのだそうです。


ジェノヴァは2006年に世界遺産に登録されました。
「ジェノヴァ:ラ・ストラダ・ヌオーヴァとパラッツィ・ディ・ロッリの設備群」

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ガリバルディ通りの 白の宮殿

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赤の宮殿

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ドゥカーレ宮殿


ジェノヴァはコロンブスの出身地なんだそうです。
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コロンブスの生家



ジェノヴァでは活気のある大衆食堂のようなところでランチを食べました。
お店の雰囲気をわかりやすく言うと、名古屋の「味仙」のような感じです(地元ネタですが)。
お店のマダムが明るくて元気がいい!料理専用エレベーターでお皿が2階に上がってくる仕組みで、オーダーする時はそのエレベーターの扉を開けて厨房に向かって叫んでいました。

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本場のジェノベーゼソースパスタ。

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胃が疲れ気味だったので、ズッパをオーダーしました。

1皿3ユーロぐらいだったかな?すごく安かったです。


イタリアのおじ様と相席だったのですが、色々と親切に話しかけてくれて楽しい食事ができました。
ちょうどオリンピック会場の選考日だったので「日本を応援しているよ」と言ってくださいました。

イタリアのおじさんって優しくてチャーミングな方が多いですよね。


夕食はおいしいと噂のお店をチェックしていたのですが、ジェノバは坂道が多く疲れてしまったので、結局ホテルの近くでケバブとプロセッコを買って部屋食にしました。

「ケバブかぁ」なんて思っていたのですが、なんとなんと。人生の中で一番おいしいケバブでした!
もう一日滞在できたらお店の人にそのことをぜひ伝えてあげたかったです。
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by bonbonfleur | 2009-10-29 23:13 | 旅 イタリア

イタリア ラ・スペツィアの市場へ

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旅の楽しみの1つがメルカート(市場)めぐりです。

今回はラ・スペツィアの中央市場をご紹介します。

ご商売の邪魔にならないよう気をつけながら、「Posso fare una foto qui?」と声をかけてから撮影させていただきました。

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長期滞在でキッチン付きの宿に泊まるのであれば、ぜひ市場で食材や花を買いたいものです。

おいしそうなモッツァレラチーズもありましたが、量が多かったので断念しました。

ヨーロッパの市場のディスプレイってきれいですよね。
日本のフルーツもこんな風にディスプレイしてみてはいかがでしょうか?


花束にシーナマイロールを巻いて飾っている花屋さんをよく見かけました。
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私は果物や野菜を見るとテンションが上がりますが
夫は魚やハム、チーズを見るとテンションが上がるようです。
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女性と男性って違いますね。
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by bonbonfleur | 2009-10-22 16:06 | 旅 イタリア

イタリア チンクエ・テッレ ヴェルナッツァへ

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チンクエ・テッレのヴェルナッツァというきれいな村へ行ってきました。
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ここもカラフルな家がたくさん。
少し壁のペンキが剥がれているところがいいですね。


ここにも猫がたくさん。
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教会の前で気持ちよさそうに眠っていました。

猫だけでなく、犬連れの観光客もたくさんいます。
みんな吠えたりせず大人しくていい子ばかりでした。
(●●の始末だけはきちんとしてほしいです!飼い主さん!!)

えらくご機嫌な様子の赤ちゃんもいました。
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大人でも子どもでも、いつも機嫌よさそうにしている人が好きです。

日が沈む頃のヴェルナッツァの写真が撮りたくて、細い路地の階段を上って少し高い場所まで行ってみることにしました。

何段も上って疲れたところ、ちょうど正面に猫ちゃんがこちらを向いて待っていてくれて疲れも吹っ飛びました^^。

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尻尾をきちんと体に巻きつけているところが可愛いです。


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ずっとずっと眺めていたかったのですが、電車の時間が近づいたのでここで終わりに。
帰りにエノテカで「チンクエ・テッレ」という名前のワインをお土産に買って帰りました。

チンクエ・テッレの急斜面には段々畑のぶどう畑がたくさんあるのですが、そこでとれたブドウを使ったワインです。

まだ飲んでいません。来月の夫の誕生日にあけようかな?と思っています。



これは、前日に行ったマナローラの夜景です。
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優しくて温かい黄色とオレンジの照明がきれいでした。
「日本から無理して来てよかった~~」と思える瞬間です。
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by bonbonfleur | 2009-10-22 15:13 | 旅 イタリア

イタリア チンクエ・テッレ リオ・マッジョーレへ

世界遺産チンクエ・テッレへ行ってきました。

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まずはラ・スペツィアから電車でリオ・マッジョーレヘ向かいます。


駅にいた猫ちゃん。次の日も同じ場所にいました。
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愛の小道という名の遊歩道を通って次の村「マナローラ」へ向かいます。
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この遊歩道は平坦で歩きやすいので、体力に自信がない方にもおすすめです。

愛の小道には南京錠がいっぱい。ただ落書きもすごい・・・。
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眼下には青く美しい海が広がっています。
c0176527_20513985.jpg「これがリヴィエラ海岸かぁ」と思った途端、頭の中は「冬の~リヴィ~エラ~♪」の曲が流れっぱなしでした(笑)。
チンクエ・テッレに行くには「チンクエ・テッレカード」を買うと大変便利です。
今回は愛の小道などの遊歩道の料金と、ラ・スペツィア~レバント間の国鉄、バス、リオ・マッジョーレ~モンテ・ロッソ間のボートが乗り放題となるカードを購入しました。
(クレジットカード可。ラ・スペツィアやチンクエ・テッレの各駅で取り扱い有。Cinque Terre Card Battello バッテッロ(Ferry Card) 1 day € 19.50)
(乗車前にチンクエ・テッレカードにサインを記入して刻印することを忘れないように気をつけてくださいね。)

事前にいろいろと調べていたのですが、間違った情報を掲載しているサイトがあったのでここで正しい情報をお知らせしておきます。

× 「船はラ・スペツィア~モンテ・ロッソ間は乗り放題」
◎ 「船はリオ・マッジョーレ~モンテ・ロッソ間のみ乗り放題」

つまりチンクエ・テッレ間のみ船は乗り放題ってことです。
ラ・スペツィアからポルト・ヴェーネレ~リオ・マッジョーレまで船で移動する場合は別途費用がかかりますのでご注意ください。

船なし電車・バス乗り放題なしのチケットもあります。

ちなみに、電車の時刻表はチンクエ・テッレカード購入時にお願いすれば無料でいただけます。
船の時刻表はこのサイトからダウンロードしました。→★(クリック)
私が行った9月末~10月頭は、朝は9時代、夕方は17時代まで船が出ていました。
船乗り場の近くにチケット売り場があります。

2階建ての船で2階席が人気があるようでしたが、あまりの日差しの強さに私たちは1階席の島が見える方に座りました。室内の席でも窓が開くので写真は撮りやすいと思います。
船の中には比較的きれいなトイレもあります。

1階席の前の方(屋外)に座っていた方々は、一度すごい波がかかって頭からずぶぬれになってしまい(マンマ・ミーヤ!)本当にお気の毒でした。カメラとか大丈夫だったのかな?
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by bonbonfleur | 2009-10-15 20:48 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア 世界遺産 ポルトヴェーネレ

フィレンツェから列車でラ・スペツィアのホテルに移り、バス(1.45ユーロ)でポルトヴェーネレへ向かいました。約30分で到着です。


ポルト・ヴェーネレは世界遺産に登録されている美しい街です。

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青々としたバジルに惹かれてお店に入ってみました。
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ジェノベーゼソースを試食させていただいたのですが、おいし~い!!

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玉ねぎ入りのフォカッチャにジェノベーゼをはさんでもらい、食べながら街を歩きました。
もちろんフォカッチャもおいしかったですよ。

写真撮影にも快く応じてくださったシニョーリ。後で奥さんに「写真を撮らせてくれって言われたからOKしたんだよ~」と嬉しそうに語っていらっしゃいました。


ここは猫が一番多い街でした。
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大好きなおじいさんの話にじっと耳を傾ける猫。

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ありゃりゃ、舌をしまい忘れていますよっ!

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街のはずれにあるサン・ピエトロ教会。

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笹倉鉄平さんの作品「ヴィーナスの港」と同じ風景が見たくて太陽が沈むのを待ちました。
夕暮れの紫がかかった空が大好きです。
うっとりするようなきれいな空。いつまでも眺めていたかったです。
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by bonbonfleur | 2009-10-10 23:23 | 旅 イタリア

イタリア フィレンツェの中央市場へ

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※写真を楽しみにしてくれている人たちがいるので、しばらく旅ネタが続きます。

海外旅行では市場へ行くのが楽しみのひとつ。
メディチ家礼拝堂近くの中央市場へ行ってきました。

イタリア語では市場のことを「メルカート」と言います。

おいしそうな食材やワインのお店、花屋さん、果物屋さんなどがずらりと並び、食堂も入っています。
一通り見てまわって、バルサミコ酢とプロセッコ、乾燥ポルチーニ茸、ビスコッティ(お菓子)、ピンクペッパーを買って帰りました。

バルサミコ酢は15年物も試飲させていただきましたが、とろっとしていてさすがおいしかったです。
でもちょっと手が出ない金額だったので、うちは4年物を買わせていただきました。

日本人の店員さんがいらっしゃるお店もありました。
ちなみに市場ではクレジットカードも使えます。


ポルチーニは真空パックに入れてもらえるので持ち帰りも便利です。今度これでリゾットを作ろうと思います♪
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by bonbonfleur | 2009-10-10 04:44 | 旅 イタリア

イタリア フィレンツェ 蚤の市

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フィレンツェでは毎月最終日曜日に蚤の市が開かれるのですが、運良く滞在期間に最終日曜日が入っていたので張り切って行ってきました。

素敵なものからよくわからない不思議なものまでいろんなものが売られています。
パリの蚤の市とはちょっと違った雰囲気です。

すごく欲しいアンティークのポストカードがあったのですが、500枚まとめての販売ということで諦めました。
500枚コレクション(アルバム)で500ユーロ。
1枚あたりは1ユーロということでなかなかお値打ちなのですが、500枚は私には多すぎますぅ。

結局買ったものは
・ルーペ
・あじさいの絵が入った額
・古い文庫本
以上です。

文庫本は商品の撮影の時に一緒に使えそうです。
ルーペはこれから老眼になったら使おうかな?(笑)
あじさいの絵はどこに飾ろうか検討中です。

なかなかいい買い物ができましたよ〜。

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Mercato delle Pulci
場所:サンタ・クローチェ教会北にあるチョンピ広場あたり
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by bonbonfleur | 2009-10-10 04:11 | 旅 イタリア

イタリア キャンティのワイナリーへ

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フィレンツェからバスで約1時間で行けるキャンティのワイナリー見学に行ってきました。

現地発着のツアーを申し込んで行ってきました。(英語ガイド付き)
日本人の参加者たちは私たちだけでした。

当日は真夏のような暑さで、集合場所で全員が集まるまで30分も直射日光を浴びて辛かったのですが、バスの車内はものすごい冷房。冷凍食品売り場にいるよう!
羽織るものをちゃんと持って行っていたのですがそれでもまだ寒いし、後ろに座っているマダムの香水がきつくてちょっぴり具合が悪くなってしまいました。

「試飲できるかしら?」と心配していたのですが、そんな心配は無用でおいしくワインを楽しむことができました。

お宝のビンテージワインがたっくさん保管されていました。

キャンティワイン(キャンティクラシコも)の他、ヴィンサントという甘いワインも試飲させていただきました。
ビスコッティをこれに浸していただくのがイタリア式なんだそうです。

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ワイナリーのそばには見事なぶどう畑が広がっていてきれいでしたよ〜。
(個人的にはワイナリーだけでなくぶどう畑にも連れて行ってほしかったです。)

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途中、キャンティーも街の中で自由時間があったので、
街の観光をせずに走ってぶどう畑を探しに行きました。

ガイドさんもすごく楽しい方で参加してよかったです。
ご興味がおありの方はこちらをご覧くださいね。→
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by bonbonfleur | 2009-10-09 23:11 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア フィレンツェへ

約10年ぶりにフィレンツェへ行ってきました。
前に行ったときはツアーだったし、ささっと市内観光をして美術館を観た後は「PRADA〜♪♪GUCCI〜♪♪」ってな調子だったので、今回はじっくりと街並みを見てきました。


まずは定番、「ドゥオモ」の写真です。
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うっとりする美しい大聖堂。
眺めるたびに映画「冷静と情熱・・・」のエンヤの曲が頭の中で流れてきました。

私は鐘楼の階段を400段も昇る勇気はないので、ラ・リナシャンテ(デパート)の屋上カフェから撮影しました。
ここ、撮影スポットとしてかなりおすすめですよ〜。

ちなみに頑張ってジョットの鐘楼の階段を昇るとこんな景色が見られます。 ↓ ↓
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体力がある人はぜひどうぞ!(撮影者:夫)


夕方日が沈む前に、アルノ川にきれいに写り込んだポンテ・ヴェッキオを撮りました。
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日中は日差しが強いので、ここは夕方からでないとなかなかいい写真が撮れませんでした。
また、アルノ川はボート競技の練習場として使われることが多いので、
ボートが通らず水面が揺れていない時を待ちました。


こちらは、ミケランジェロ広場から眺めたフィンレンツェの街並みです。
(ミケランジェロ広場まではバスを利用しました。)
朝、夜2回行きましたが、どちらの眺めも本当にきれいで、
こんな景色を毎日眺めながら生きていけたら幸せだろうなぁとつくづく思います。
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日本でいうならどこがいいんでしょうね?
(できれば気候もいいところがいいな。)
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by bonbonfleur | 2009-10-07 20:04 | 旅 イタリア | Comments(0)

大好きな花や日々の楽しいできごとを中心に綴っています。愛知県在住。


by bonbonfleur
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