カテゴリ:旅 イタリア( 27 )

イタリア プーリア州の旅 レッチェ

北京からローマへ行き、ローマで1泊してから翌朝ブリンディシ空港へ向かいました。
ローマ空港ではプリペイドのSIMカードを「TIM」で購入しました。
通話&データ通信ができて20ユーロ。
SIMカードの購入方法についてはこちらのAMOITALIAさんの記事がとても参考になりました。

ブリンディシ空港からレッチェまでは日本で事前に予約しておいたタクシー(58ユーロ)を利用して、
まっすぐ宿泊先「ヒルトン・ガーデン・イン・レッチェ」へ向かいました。

お昼前にホテルに到着しましたが、すぐにチェックインさせてもらえました。
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すぐにお昼ご飯を食べに旧市街へ向かいます。
ホテルから旧市街の入口までは歩いて10分ぐらいです

レッチェはバロック建築が美しい街。
とりあえず大聖堂に向かってみます。大聖堂のファサードも彫刻が見事です!
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大聖堂の前の広場は広々としていて、シラクーサやスプリットに雰囲気が似ています。
教会が閉まっている時間なので、観光客も少な目。

レッチェ石(石灰岩)は柔らかく彫刻しやすいのが特徴なのですが、その分雨などでの損傷も進みやすく、
お手入れをしていないと彫刻が悲惨なことになってしまいます。
大聖堂から北へ向かう途中の通りにはバロック建築が美しい邸宅がたくさんあるのですが
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こっちは手入れされているので肌がすべすべ~。
しかし、こっちは
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肌がデコボコですー。
凱旋門(ナポリ門)が見えてきました。

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凱旋門のそばには白とピンクのキョウチクトウが咲いていてきれいでした。

旧市街内をぶらぶら散歩していると猫ちゃんを発見!
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プーリアはすぐに逃げちゃう猫ちゃんが多かったです。
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プーリア州の街は、教会やお店のほとんどが13時~16時半ぐらいまで閉まってしまいます。そして5月末のその時間はとても暑い。
プーリアを初夏~夏に旅をするなら、観光は午前中か夕方にしぼって、昼の時間は昼食を食べたりホテルで休憩する時間として費やすと良いと思います。

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レッチェでは2軒のカフェ(バール)に入りましたが、どちらも便座がありませんでした。
そういえばイタリアって便座のないトイレが多いんですよねー。レストランのトイレは便座付きばかりでしたが、バールや駅のトイレにはついていないことが多かったです。鍵が壊れていることも多い。
バーリ空港のトイレにも便座がなかったなぁ。すっごくきれいな空港なのに…。
あらためて「日本のトイレって素晴らしい!」と思いました。

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by bonbonfleur | 2017-06-21 18:01 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア プーリア州の旅① 旅の計画

プーリア州には行きたい街がたくさんあって、プランニングの段階でどこの街に行くかすごく迷いました。
迷ったのは素敵な街が多いからなのですが、実はそれだけでなく、交通の便が非常に悪いということも原因の1つ。
利用した私鉄は日曜は完全運休でおまけに祝日も運休!
しかも本数が少ない。
タクシーは街に1台しかないような小さな街が多いし、駅も小さくて荷物を預かってもらえるような施設がないところが多い。
そして、プーリアは駅から旧市街までが離れているというパターンが多い。
(見たいのは主に旧市街)

レンタカーを借りてしまえばいろんなことが一気に解決できたのだと思うのですが、
イタリア語がほんの少ししか喋れないため、事故を起こした時の対応が心配で、まだハワイでしかレンタカーを利用したことがありません。
その前に私は免許を持っていないから、運転は夫しかできません(-_-;)


絶対に行きたいのは
・アルベロベッロ
・オストゥーニ
・マテーラ(プーリア州ではない)
ということで、あーでもない、こーでもないと2月から計画を立てました。

1つミスをしたのが、6月2日がイタリアの祝日だということを忘れていたこと。
これがわかっていたら、行程をもう少し工夫できたと思います。

マイルは昨年のハワイ旅行で使ってしまってまだ貯まっていなかったので、
今回は初めてエアチャイナを利用することにしました。なんとセントレアから北京経由でローマまで往復で6万弱で買えました!
値段だけでなく乗継時間などを考えても一番スムーズだったし、スターアライアンスグループなので、往復で6000マイル貯まるのも嬉しい。

ローマからは行きはブリンディシ空港、帰りはバーリ空港を使用しました。(アリタリア)
4月にアリタリアが倒産!?というニュースが流れ、私たちの飛行機は大丈夫なのか?と焦りましたが、
夏までの予約分は国が補償してくれるらしいと聞き一安心。
スト情報もマメにチェックしましたが、大丈夫でした。

ということで
①セントレア→北京→ローマ (ローマ泊)
②ローマ→ブリンディシ空港 タクシーでレッチェへ(レッチェ泊)
③レッチェから日帰りでオストゥーニへ (レッチェ泊)
④レッチェから電車でアルベロベッロへ、アルベロベッロから日帰りでマルティーナ・フランカへ (アルベロベッロ泊)
⑤アルベロベッロから日帰りでロコロトンドへ (アルベロベッロ泊)
⑥アルベロベッロからマテーラへ (マテーラ泊)
⑦(マテーラ泊)
⑧マテーラから電車でバーリへ(バーリ泊)
⑨バーリから日帰りでモノーポリとポリニャーノ・アマーレへ(バーリ泊)
⑩バーリ→ローマ
⑪→北京→セントレア
こういった流れで9泊11日の旅をしました。

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by bonbonfleur | 2017-06-16 20:52 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア、ブーツの踵へ

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5月末から6月初旬にかけてイタリアへ行ってきました。
イタリアは5回目ですが、初めてブーツの踵部分「プーリア州」+マテーラへ行ってきました。

おかげさまで毎日すごく良い天気で(日焼けしました)楽しい旅となりました。
観光初日にミラーレス一眼が壊れるという大ハプニングもありましたが、
プーリアは治安もよく食べ物もおいしくて、私たち夫婦好みの場所でした。

少しずつ写真をアップしようと思いますのでよろしければご覧くださいね。
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by bonbonfleur | 2017-06-16 20:11 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア ジェノヴァ

イタリアの最後に訪れたのが「ジェノヴァ」。
夫曰く「母をたずねて三千里」のマルコはここからアルゼンチンにお母さんを探しに行ったのだそうです。


ジェノヴァは2006年に世界遺産に登録されました。
「ジェノヴァ:ラ・ストラダ・ヌオーヴァとパラッツィ・ディ・ロッリの設備群」

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ガリバルディ通りの 白の宮殿

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赤の宮殿

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ドゥカーレ宮殿


ジェノヴァはコロンブスの出身地なんだそうです。
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コロンブスの生家



ジェノヴァでは活気のある大衆食堂のようなところでランチを食べました。
お店の雰囲気をわかりやすく言うと、名古屋の「味仙」のような感じです(地元ネタですが)。
お店のマダムが明るくて元気がいい!料理専用エレベーターでお皿が2階に上がってくる仕組みで、オーダーする時はそのエレベーターの扉を開けて厨房に向かって叫んでいました。

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本場のジェノベーゼソースパスタ。

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胃が疲れ気味だったので、ズッパをオーダーしました。

1皿3ユーロぐらいだったかな?すごく安かったです。


イタリアのおじ様と相席だったのですが、色々と親切に話しかけてくれて楽しい食事ができました。
ちょうどオリンピック会場の選考日だったので「日本を応援しているよ」と言ってくださいました。

イタリアのおじさんって優しくてチャーミングな方が多いですよね。


夕食はおいしいと噂のお店をチェックしていたのですが、ジェノバは坂道が多く疲れてしまったので、結局ホテルの近くでケバブとプロセッコを買って部屋食にしました。

「ケバブかぁ」なんて思っていたのですが、なんとなんと。人生の中で一番おいしいケバブでした!
もう一日滞在できたらお店の人にそのことをぜひ伝えてあげたかったです。
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by bonbonfleur | 2009-10-29 23:13 | 旅 イタリア

イタリア ラ・スペツィアの市場へ

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旅の楽しみの1つがメルカート(市場)めぐりです。

今回はラ・スペツィアの中央市場をご紹介します。

ご商売の邪魔にならないよう気をつけながら、「Posso fare una foto qui?」と声をかけてから撮影させていただきました。

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長期滞在でキッチン付きの宿に泊まるのであれば、ぜひ市場で食材や花を買いたいものです。

おいしそうなモッツァレラチーズもありましたが、量が多かったので断念しました。

ヨーロッパの市場のディスプレイってきれいですよね。
日本のフルーツもこんな風にディスプレイしてみてはいかがでしょうか?


花束にシーナマイロールを巻いて飾っている花屋さんをよく見かけました。
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私は果物や野菜を見るとテンションが上がりますが
夫は魚やハム、チーズを見るとテンションが上がるようです。
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女性と男性って違いますね。
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by bonbonfleur | 2009-10-22 16:06 | 旅 イタリア

イタリア チンクエ・テッレ ヴェルナッツァへ

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チンクエ・テッレのヴェルナッツァというきれいな村へ行ってきました。
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ここもカラフルな家がたくさん。
少し壁のペンキが剥がれているところがいいですね。


ここにも猫がたくさん。
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教会の前で気持ちよさそうに眠っていました。

猫だけでなく、犬連れの観光客もたくさんいます。
みんな吠えたりせず大人しくていい子ばかりでした。
(●●の始末だけはきちんとしてほしいです!飼い主さん!!)

えらくご機嫌な様子の赤ちゃんもいました。
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大人でも子どもでも、いつも機嫌よさそうにしている人が好きです。

日が沈む頃のヴェルナッツァの写真が撮りたくて、細い路地の階段を上って少し高い場所まで行ってみることにしました。

何段も上って疲れたところ、ちょうど正面に猫ちゃんがこちらを向いて待っていてくれて疲れも吹っ飛びました^^。

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尻尾をきちんと体に巻きつけているところが可愛いです。


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ずっとずっと眺めていたかったのですが、電車の時間が近づいたのでここで終わりに。
帰りにエノテカで「チンクエ・テッレ」という名前のワインをお土産に買って帰りました。

チンクエ・テッレの急斜面には段々畑のぶどう畑がたくさんあるのですが、そこでとれたブドウを使ったワインです。

まだ飲んでいません。来月の夫の誕生日にあけようかな?と思っています。



これは、前日に行ったマナローラの夜景です。
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優しくて温かい黄色とオレンジの照明がきれいでした。
「日本から無理して来てよかった~~」と思える瞬間です。
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by bonbonfleur | 2009-10-22 15:13 | 旅 イタリア

イタリア チンクエ・テッレ リオ・マッジョーレへ

世界遺産チンクエ・テッレへ行ってきました。

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まずはラ・スペツィアから電車でリオ・マッジョーレヘ向かいます。


駅にいた猫ちゃん。次の日も同じ場所にいました。
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愛の小道という名の遊歩道を通って次の村「マナローラ」へ向かいます。
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この遊歩道は平坦で歩きやすいので、体力に自信がない方にもおすすめです。

愛の小道には南京錠がいっぱい。ただ落書きもすごい・・・。
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眼下には青く美しい海が広がっています。
c0176527_20513985.jpg「これがリヴィエラ海岸かぁ」と思った途端、頭の中は「冬の~リヴィ~エラ~♪」の曲が流れっぱなしでした(笑)。
チンクエ・テッレに行くには「チンクエ・テッレカード」を買うと大変便利です。
今回は愛の小道などの遊歩道の料金と、ラ・スペツィア~レバント間の国鉄、バス、リオ・マッジョーレ~モンテ・ロッソ間のボートが乗り放題となるカードを購入しました。
(クレジットカード可。ラ・スペツィアやチンクエ・テッレの各駅で取り扱い有。Cinque Terre Card Battello バッテッロ(Ferry Card) 1 day € 19.50)
(乗車前にチンクエ・テッレカードにサインを記入して刻印することを忘れないように気をつけてくださいね。)

事前にいろいろと調べていたのですが、間違った情報を掲載しているサイトがあったのでここで正しい情報をお知らせしておきます。

× 「船はラ・スペツィア~モンテ・ロッソ間は乗り放題」
◎ 「船はリオ・マッジョーレ~モンテ・ロッソ間のみ乗り放題」

つまりチンクエ・テッレ間のみ船は乗り放題ってことです。
ラ・スペツィアからポルト・ヴェーネレ~リオ・マッジョーレまで船で移動する場合は別途費用がかかりますのでご注意ください。

船なし電車・バス乗り放題なしのチケットもあります。

ちなみに、電車の時刻表はチンクエ・テッレカード購入時にお願いすれば無料でいただけます。
船の時刻表はこのサイトからダウンロードしました。→★(クリック)
私が行った9月末~10月頭は、朝は9時代、夕方は17時代まで船が出ていました。
船乗り場の近くにチケット売り場があります。

2階建ての船で2階席が人気があるようでしたが、あまりの日差しの強さに私たちは1階席の島が見える方に座りました。室内の席でも窓が開くので写真は撮りやすいと思います。
船の中には比較的きれいなトイレもあります。

1階席の前の方(屋外)に座っていた方々は、一度すごい波がかかって頭からずぶぬれになってしまい(マンマ・ミーヤ!)本当にお気の毒でした。カメラとか大丈夫だったのかな?
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by bonbonfleur | 2009-10-15 20:48 | 旅 イタリア | Comments(0)

イタリア 世界遺産 ポルトヴェーネレ

フィレンツェから列車でラ・スペツィアのホテルに移り、バス(1.45ユーロ)でポルトヴェーネレへ向かいました。約30分で到着です。


ポルト・ヴェーネレは世界遺産に登録されている美しい街です。

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青々としたバジルに惹かれてお店に入ってみました。
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ジェノベーゼソースを試食させていただいたのですが、おいし~い!!

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玉ねぎ入りのフォカッチャにジェノベーゼをはさんでもらい、食べながら街を歩きました。
もちろんフォカッチャもおいしかったですよ。

写真撮影にも快く応じてくださったシニョーリ。後で奥さんに「写真を撮らせてくれって言われたからOKしたんだよ~」と嬉しそうに語っていらっしゃいました。


ここは猫が一番多い街でした。
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大好きなおじいさんの話にじっと耳を傾ける猫。

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ありゃりゃ、舌をしまい忘れていますよっ!

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街のはずれにあるサン・ピエトロ教会。

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笹倉鉄平さんの作品「ヴィーナスの港」と同じ風景が見たくて太陽が沈むのを待ちました。
夕暮れの紫がかかった空が大好きです。
うっとりするようなきれいな空。いつまでも眺めていたかったです。
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by bonbonfleur | 2009-10-10 23:23 | 旅 イタリア

イタリア フィレンツェの中央市場へ

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※写真を楽しみにしてくれている人たちがいるので、しばらく旅ネタが続きます。

海外旅行では市場へ行くのが楽しみのひとつ。
メディチ家礼拝堂近くの中央市場へ行ってきました。

イタリア語では市場のことを「メルカート」と言います。

おいしそうな食材やワインのお店、花屋さん、果物屋さんなどがずらりと並び、食堂も入っています。
一通り見てまわって、バルサミコ酢とプロセッコ、乾燥ポルチーニ茸、ビスコッティ(お菓子)、ピンクペッパーを買って帰りました。

バルサミコ酢は15年物も試飲させていただきましたが、とろっとしていてさすがおいしかったです。
でもちょっと手が出ない金額だったので、うちは4年物を買わせていただきました。

日本人の店員さんがいらっしゃるお店もありました。
ちなみに市場ではクレジットカードも使えます。


ポルチーニは真空パックに入れてもらえるので持ち帰りも便利です。今度これでリゾットを作ろうと思います♪
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by bonbonfleur | 2009-10-10 04:44 | 旅 イタリア

イタリア フィレンツェ 蚤の市

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フィレンツェでは毎月最終日曜日に蚤の市が開かれるのですが、運良く滞在期間に最終日曜日が入っていたので張り切って行ってきました。

素敵なものからよくわからない不思議なものまでいろんなものが売られています。
パリの蚤の市とはちょっと違った雰囲気です。

すごく欲しいアンティークのポストカードがあったのですが、500枚まとめての販売ということで諦めました。
500枚コレクション(アルバム)で500ユーロ。
1枚あたりは1ユーロということでなかなかお値打ちなのですが、500枚は私には多すぎますぅ。

結局買ったものは
・ルーペ
・あじさいの絵が入った額
・古い文庫本
以上です。

文庫本は商品の撮影の時に一緒に使えそうです。
ルーペはこれから老眼になったら使おうかな?(笑)
あじさいの絵はどこに飾ろうか検討中です。

なかなかいい買い物ができましたよ~。

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Mercato delle Pulci
場所:サンタ・クローチェ教会北にあるチョンピ広場あたり
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by bonbonfleur | 2009-10-10 04:11 | 旅 イタリア

大好きな花や日々の楽しいできごとを中心に綴っています。愛知県在住。


by bonbonfleur
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